供養会員のご案内
創寺縁起
 
 
 
  縁日 9日
先に死んでいった人の霊を慰め、浄化し向上させ、成仏させる為のご供養です
縁日 1日
自殺や事故死、ガンなど難病で死んでいった人を浄化し、成仏させる為のご供養です
縁日 24日
幼くして亡くなったお子さんや、この世に誕生できなかったご精霊を慰め、浄化し成仏させる為のご供養です
 成仏していない御精霊様を成仏させるためのお葬式の
 ようなものです。
    御精霊様を過去帳に記名し、月命日に永代に渡ってご供養
    ができます。
 
 
 
  縁日 28日
御護摩祈願(供養)とは、密教の秘法の一つで、護摩はホーマーといい、“火”を意味します。この火の持つ神秘的な力を利用させていただいて、悪因縁の浄化や願い事を成就させる祈願(供養)なのです。
     


御護摩専用木塔婆


祈願木札


祈願大木札
身につけるものなどに波動を封入しエネルギーを高めていくものです。
 
 

祈願期間 12月24日〜31日
新年福運祈願は新しい年の祈願を21座にわたる座の中で、座主木原秀成が祈願するもので、12月24日から始まり、朝10時30分、昼2時30分、深夜3時の一日3座、御祈願されます。また祈願1座ごとに、祈願される方が願をかけるための諸々の現世における108回の懺悔をされ、さらに水行をもって浄めたうえでの祈願の座となるのです。

縁日 春:3月21日  秋:9月23日
お彼岸は仏心回復を願う「こころの週間」なのです。毎日仕事に精を出すことも大切なことですが、時には静かに自分の心と姿を見つめることも人間として大切なことです。お墓参りやお寺の法要に参座をしてご先祖を想うことは、そのまま今ここに生きる自分自身の命を考え、感謝と報恩の心をとりもどすことになります。春分・秋分の前後の1週間をお彼岸といい、その間お供えして六波羅蜜の供養をつとめ、ご先祖様の菩提をお祈りすることは、極めて大きな意義があります。

  

縁日 8月13日
お盆が古来より伝統的な行事で日本人の生活の一部となっております。亡き人を偲び、お墓に参ったりお仏壇にお供え物をして、霊魂の安らかなる成仏を祈ります。これは単なる死者の供養をするということにとどまらず、私たちの命の尊厳を大切にするということにもつながります。心の豊かさを失いつつある現在、お盆の行事は、死者へのご供養であると共に、私たちの生命の安らかさを感じるとともに、また日々生活の忙しさに追われて見失っていた心の豊かさを取り戻す大切な行事でもあるのです。



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