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蓮華院金剛寺
 
 
縁起物
 
       
   
 
     

この「むすひ御守」は、皆さまの願意の成就を願って、当山主祭神、むすひ大神様にご祈願したものです。
とても尊く、縁起の良いものですので、携帯やバッグ等にお付け頂き、お守りにされることをお薦めします。
袋に入れるお札には、ご自身が叶えたい祈願を書き込めます。

 
     
     
むすひ御守

 
       
   
 
     

十種之神丹穂は、約二千年前(邪馬台国よりさらに約230年前)に、日本で栽培されていたとされる古代米で、神代の昔から、丹後の元伊勢の籠神社に伝承・秘蔵されていたものです。
その門外不出とされてきたものを、籠神社・田造長 香山幸生氏のご厚情により「80穂限定」で謹製していただきました。すべて手作りで非常に稀少なものであります。
神撰古代稲十種の神秘エネルギーは、あなたや家運を、旭日昇天の運勢へと導いてくれることでしょう。神棚に、床の間に、事務所に、お部屋に、また、お年賀・お歳暮・お中元・結婚祝い・新築祝い・開店祝いなど弥栄のしるしとしてお飾りください。

 
     
むすひ御守

 
       
   
 
     

開山者 法主 木原秀成が、従来の学説を参考に独自の研究を加えた霊験灼かな写経
六百巻の大般若波羅蜜多経の真髄を、二六六文字にまとめた人生の智慧

お経を手で写す 
ただこれだけのことが二千年も前から、
不思議にも仏教の教えの広まった
アジアの国々の人々の心をとらえ、
とても大勢の人々によって行われてきました。

印刷技術の発達した今日の日本でも
写経に心ひかれる人が少なくありません。
古くから人々は教典の文字を一字一字
心をこめて浄書しながら
病気の平癒を、家門の繁栄を
先祖の冥福を祈りました。

合理的な日常生活をおくる現代人も
筆をとり紙に教典の文字を丹念に写す
極めて単純な行いのなかで
日ごろ失われがちな本当の自分の心を
とりもどす良い機縁をえることでしょう。

多くの方に写経をしていただくことを
お祈りいたします。

 
     
写経セット


















 
       
   
 
     

病気、事故、人間関係のトラブルなど、人生に悩みはなかなか尽きません。

ある日突然起きる「まさか」は、努力の範疇を超えて人智では計り知れないものです。

不動明王の御力で、大難は小難、小難は無難に為す波動(エネルギー)を身につけ、御守りとしてください。

また、ご希望の方は更に願主名での祈願もできます。

 

 
     


 
       
   
 
     

弘法大師空海秘伝の火の用心のお札には次のような意味が込められています。

文字通りの火の用心だけではなく、家計や経済状態に関わること、経済的に護っていただくという意味で、かまど(食べること=暮らしていくこと)を護っていただく。

(家計・経済が苦しいことを「火の車」といいますが、これは仏教用語「火車(かしゃ)」を訓読みしたもので、火車に乗せられた者はひどい苦しみを味わうことから苦しい経済状態を表すようになったといわれます)

また、各種トラブル(人間関係、会社・夫婦・親子等)が起きる時には「火種」があることから、火に関わることとして防御していただくという意味もあります。

 

 
     
むすひ御守

 
       
 
 
   
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